クラフトマン日記
選択範囲を選択すると、ページ全体がリフレッシュされます
-
弾きにくさの改善アプローチ / Gibson J-45
セッティングのアンバランスさから弦高が高く、弾きにくさが感じられていた Gibson J-45。弦高を下げても音が綺麗に出る状態を作ってから、弦高を下げていきます。 -
低めの弦高セッティングへのアプローチ / Yamaha LS-400
アコースティックギターの弦高を下げるアプローチ。Yamaha LS-400 の例での紹介です。弦高が高いと感じると、ついついサドルを削って低くしたくなりますが、その前に、全体のバランスを考慮したステップを踏む必要があります。 -
ビビり感の解消アプローチ / K.Yairi YW-1000
音詰まり感や音伸びの寂しさが感じられていた K.Yairi YW-1000 への、状態の改善アプローチの紹介です。もともと、ネックの逆反り気が目立ってはいましたが、ネックの反りの起点、ナット、サドルにも調整の余地がありました。全体のバランスを合わせることで、弾きやすい設定に弦高を下げてもよい状... -
新品ギターのセットアップ / Yamaha LL16 ARE 編
Yamaha LL16 ARE の例での、新品アコースティックギターのセットアップの紹介です。ネックの反りの個性がビビりに影響する理由や、セットアップの手順(ネックの反りの個性の把握と調整、フレットバランスの調整、ナット調整、サドル調整)と、その順番についての解説です。 -
全体的なビビり感に対する改善アプローチ / Fender Japan JM の例
全体的なビビり感と弾きづらさが感じられていた、Fender Japan のジャズマスター JM66。ネックの反り、フレットのバランス、ナットとサドルのバランスを適正に戻すことでの改善アプローチ例の紹介です。 -
-
ネックの逆反りとハイ起きによる鳴りの寂しさの、改善アプローチ / Martin D-18E Retro
ネックに逆反りとハイ起きが混在しており、ナットとサドルのアンバランスさも相まり、全体的な鳴りの寂しさが感じられていた Martin D-18E Retro。改善アプローチの紹介です -
ネックのハイ起きでの音詰まりに対する改善アプローチ / Aria Pro II PE-R80
ネックのハイ起きやフレットの浮きが原因での音詰まりが目立っていた Aria Pro II の PE-R80。改善アプローチの解説です -
-
-
音詰まりと弦高バランス改善のアプローチ / Gibson Les Paul Studio
ネックの個性の影響などから、弦高が低くないにもかかわらず音が詰まりやすかった、Gibson Les Paul Studio。改善へのアプローチを、動画での紹介です -