ビビりの解消 / Martin D-45V の例

ネックの強い逆反りでのビビりやすさが目立っていた Martin D-45V。
弦高は低めになってはいましたが、逆反りで下がっている弦高のため、よいとは言い難い状態でした。
ギターの調整は、ギターの性質も踏まえて行う必要があります。そのことについても説明しています。


Related Posts

[メンテナンスパック利用者の声] 島根県の原田洋二様 / Taylor 914ce
[メンテナンスパック利用者の声] 島根県の原田洋二様 / Taylor 914ce
島根県の原田洋二様。Taylor 914ce をメンテナンスパックで調整■メンテナンス・パックで調整を依頼されたきっかけは何ですか?YouTube を拝見したのがきっかけでした。■調整されたギターを弾いて、どのように感じましたか?ビビ...
Read More
[メンテナンスパック利用者の声] 神奈川県の片瀬純様 / Taylor 312ce-N
[メンテナンスパック利用者の声] 神奈川県の片瀬純様 / Taylor 312ce-N
神奈川県の片瀬純様。Taylor 312ce-N をメンテナンスパックで調整■メンテナンス・パックで調整を依頼されたきっかけは何ですか?梶屋さんの Taylor ネック調整についての YouTube を見たのがきっかけです。ネック調整...
Read More
[メンテナンスパック利用者の声] 山形県の舟山博夫様 / YAMAHA TAG3 C
[メンテナンスパック利用者の声] 山形県の舟山博夫様 / YAMAHA TAG3 C
山形県の舟山博夫様。YAMAHA TAG3 C をメンテナンスパックで調整 ■メンテナンス・パックで調整を依頼されたきっかけは何ですか?ネック、フレットの状態を可視化して調整していることに、以前から興味を持っていました。地元のミュージ...
Read More


他のクラフトマン日記は
こちらから!